今週のお笑い半島 20080427〜20080503
宇宙船に故障、21億円出してもダンマリの韓国政府 [04/28]
>200億ウォン(21億円)もの金額を出した顧客の言うことではない。
イ氏はNASA的には宇宙飛行士ではなく宇宙飛行参加者でしたが、韓国の中の人も認めたようです。それはそれとして人命が失われなかったのは不幸中の幸い。
「親日人名辞典」第2次候補リスト発表。韓国国歌作曲者の安益泰など4776人を指名(名簿あり) [04/29]
知日派の李大統領は何をしておられるのか。軍事的にも経済的にも黄信号が灯っている現状では魔女狩りやって遊んでいる場合ではないというのに。
「零細」を補う工夫で株急上昇の日本アニメ・・・韓国も追いつける可能性大きい [05/02]
永遠の夢追い人、といえば聞こえはいいのですが夢ばかり見ていて現実を直視しないで居るのでは問題でしょう。しかも追いつける根拠が“強靭な挑戦精神”なるあやふやな代物では……。
金正日の好感度, 李政府出帆後17%→9%に下落 [05/02]
まだ9%の人間が将軍様に好感を抱いているということの方が驚きです。十年間の左翼政権の“進歩的”政策の賜物でしょう。
世界初の乗用ロボット「リンボ」予約受付中 [05/02]
これがホントの子供だまし。日本のデパートの屋上やおもちゃ売り場で見かけるような乗り物のどこら辺がロボットなのかご教授願いたいところです。
狂牛病怪談が独島怪談に飛び火〜李明博政権、独島主権あきらめたというデマが拡散 [05/03]
>江南に住んでいるイ某嬢(18、ソウル江南区A女子高3年)は3日、記者との電話で「学校で多くの友達が2日、李明博大統領弾劾集会に行くと言い、独島を売ってしまうのを阻まけりゃならない、と興奮した」と言い、すでにこのデマは数日前から学校に流れていたと語った。また小学校5年生である金某君(12、ソウル中区小学校5年)も「学校でほとんどすべての友達が李明博大統領を嫌っている。狂牛病にかかった牛肉を持ちこんで、脳にスカスカの穴あけて人々を死なせ、さらにひどいことに独島を日本に渡す事にしたのを知っています」と言った。
韓国は狂牛病の恐怖よりもむしろ偏向教育の弊害を直視するべきでしょう。
- [2008/05/03 23:59]
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