保険 アリコ Moon of Samurai 今週のジャンプ一コマレビュー 2015年13号

今週のジャンプ一コマレビュー 2015年13号 

・『改造人間ロギイ』

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 『ダブルアーツ』の主人公キリがものごっつい人相わるうなってジャンプに帰ってきました。嘘です。でもちょっと髪型が似すぎてやしませんかね。
 さて話の中身はというと、悪党どもの使いっ走りをしていた気弱なボウズが傍若無人な実力者と出会うという『ハイファイクラスタ』を彷彿させる第一話でした。でもキャラの好感度はこちらのほうが段ちがいに上です。ふたりとも有能であるのにくわえて人間味があって作りものめいた感じがうすいので。
 しかしこの漫画、全体的にメリハリが弱くて薄味でした。あと画力は高いけれどコマとコマとのつながりがヘタで、ストーリーのほうもゴタゴタしていて読みかえさないとのみこみにくく、つまりイマイチわかりづらい。でも連載がつづいて作者の腕がこなれてくればレベルアップしそうだとは思うので、それまで長続きしてほしいものです。


・『暗殺教室』

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     / ̄ ̄ ̄ \  ホジホジ
   / ―   ― \
  /   (●)  (●)  \     永遠のゼロが触手もち?
  |     (__人__)      |
  \   mj |⌒´     /      ああそう
     〈__ノ
    ノ   ノ


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「ここからが『暗殺教室』です。どうかよろしくお願いします。」

 うそくせー。なーんかうそくせー。この漫画がこれまで『暗殺もどき教室』だったというのなら全面的に賛同するけれど次回からほんとうに暗殺するというのはうそくせー。前科が前科なのであんまり信用できません。とはいえ松井先生は腐ってもネウロの作者なのだから、はかない期待をいだいておきます。茅野の胸がビッチ先生のよりも大きくなる可能性くらいのはかなさで。


・『ブラック・クローバー』

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 新連載第二回にしてはやくも入団試験がはじまりました。なんだか『ヨアケモノ』を思い出させるスピード展開ですが、あれみたいな期待はずれの漫画に堕落しないことを切に願います。
 さて試験での障碍のひとつとして絵に描いたようなカスが出てきましたチクショウ。前回のやられキャラも陳腐だったし、田畠先生の漫画にでてくる敵キャラがみんな魅力ゼロなのは『HUNGRY JOKER』のころからまるで成長していません。主人公の一撃でスカッと負けてくれたことだけが救いです。しかしあのカスが入団試験に合格して主人公の同期になって『ヨアケモノ』の沖田ク総司みたいに出づっぱりになるとしたら読む気が失せるだろうな……

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“次号もう試験結果発表!!”

 もう少し、こう何というか手心というか……
 展開が早くなければ連載はつづきませぬ。


・『僕のヒーローアカデミア』

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 “個性”がなくても僕は最高のヒーローになる!

 『ダ・ヴィンチ』という雑誌のインタビュー記事です。しかし、個性がなくてもって……この記事を書いた人、ヒロアカの第二話以降をちゃんと読んでいるのかどうか、はなはだ疑わしゅうございます。
 しかしインタビューを受けた堀越先生も堀越先生です。ヒーローのかっこよさは? 戦闘じゃなくて人を救うこと? この漫画の主人公が人助けをしたのって第一話で幼なじみのクズを救おうとしたのと第三話で重力ヒロインを守るために巨大ロボをぶっとばしたのと、あとヴィラン戦でオールマイトを助けようとしたくらいですよね。ページ数にしたら一話分にも足りません。ヴィランと戦ったり同年代と蹴落しあったりするほうがよっぽど熱心です。今回からはジャンプ恒例のバトルトーナメントがはじまるから人助けからはますます遠ざかりそうですし。
 上の記事が載っているの、ホントは虚構新聞じゃないんですか?


・『カガミガミ』

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 ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪

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 主人公はショタ坊主、パートナーは生意気な小動物、ヒロインは年上。さらに味方組織の幹部としてホストみたいな二枚目を追加してきました。岩代先生、これが事実上のラストチャンスだと腹をくくってあざとさ満点の布陣で勝負をいどんできました。しかし計算どおりにゆくか取らぬ狸の皮算用に終るかは神のみぞ知る。

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 主人公の一族および世界観について説明がはいり、この漫画のとりあえずの目標というか敵組織も判明し、ものがたりが本格的に動きはじめました。あと敵幹部の紹介だけかと思ったら気弱なヒッキーが実は式神つかいだったのも意外性があってよかった。しかしひとつだけ文句があります。これじゃあ第二話まるまるいらなかったじゃねーか!
 『みえるひと』も『PSYЯEN』も短期打切りではなかったにしろジャンプの連載はスタートダッシュが命だと岩代先生もご承知のはずなのに。おまけに前回は不評の嵐だったわけだし。俺なんかレビューする気もおきませんでした。まったく、第二話に笑う者は第二話に泣くんですよ!


・『火ノ丸相撲』

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 火ノ丸にしめされた頼みの綱は三点同時攻撃という捨身の大バクチでした。当れば天国、外れりゃ地獄。土俵上の命をかけてリスクを背負った火ノ丸だけの横綱相撲、まさに火ノ丸相撲です。
 うーん、こうきましたか。話の流れ的に読者を納得させられるだけの説得力はあります。しかし危険な賭けだといわれているのがちょっとひっかかって、そういうふうにあおられるとかえって確実性がますような気がしてなりません。出来の悪いフィクションで99%失敗すると言われたら100%成功するというやつです。
 あとフィジカル的な裏打ちがあるとはいえ最後の上乗せにメンタル面をもってきたのが個人的にだいぶマイナス。いくら火ノ丸にそれしかのこされていなくても。俺『るろうに剣心』の天翔龍閃伝授のときに生きようとする意志がどうのこうのとやたら精神論が強調されたのを見て辟易して、あれから二十年ちかくたった今でもまだイヤな気分がぬけていないんです。

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「お前ら失礼の無いようにな」

 こういう平凡でさりげない、極論すればなくても問題ないようなセリフをさらりと言えるところがこの漫画のいいところのひとつです。


・『ワールドトリガー』

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 千佳ちゃんと筋肉ゴリラ……このツーショットを見ては未成年者誘拐ということばが脳裏をよぎらざるを得ない! 岡田コウ先生の薄い本が厚くなるな。

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 ひさしぶりの迅のセクハラ。このあとちゃんと制裁をうけているので読者としてはそこまでストレスを感じずにすみます。でも実をいうと迅はサイドエフェクトをつかってあとあと大ごとにならない相手をえらんでセクハラしているんですよね。真剣にかんがえるとかなりゲスい。
 あと、いい人ほど貧乏くじをひいていることになります。われわれは今ここに世界の縮図を見る……!

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 武士系男子村上鋼のサイドエフェクトは、ひと眠りしたら経験値ボーナスがつくという、地味だけど実にべんりな能力でした。きっと村上は一夜漬の試験勉強でひいひい言っているボーダー隊員みんなから深刻な妬みを買っていることでしょう。なお記憶術のひとつに、寝るすぐまえにおぼえ、おきたあとすぐに復習すれば身につきやすいというやりかたがあるそうな。
 この能力のネックといえば、寝ないと発動しないことでしょうか。きっとランク戦では隊長たちの必死の足止めをよそにグースカ眠る村上の姿がスクリーンに映し出されるはずです。


・『ニセコイ』

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「お前今、小野寺と桐崎さん、どっちが好きなんだ?」

 おのでら
 きりさき
▷ まいこ


まいこ「なんと この私が
 好きと申すか!?
 そ それはいかん!
 もう1度 考えてみなさい。



・『トリコ』

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 猿武の型を描いたとおぼしき壁画の数々。それはいいのですが下二枚の絵の猿ども、さりげなくフュージョンごっこするんじゃない。

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 四天王が稚拙ながらも猿武ダンスをともにおどったためか、猿王の力がふくらんで体ごと金玉がでかくなってきました。ペアを手に入れるためトリコらは死力をつくす!
 ところで動物から生殖器をもぎとるといえば、このあいだアプレイウスの『黄金のロバ』を読んでいて、ビーバーは狩人につかまりそうになると自分のチンチンを切りすて、それを囮にして逃げおおせるという話を見つけました。トカゲのシッポ切りとはよく聞くけれどビーバーのチンポ切りとは初耳です。これがアプレイウス個人の口から出まかせなのか当時のローマ人の常識だったのか判然としなかったので、ちょっとしらべてみたところ、アリストテレスの『動物誌』には見えず、プリニウスの『博物誌』には
「黒海地方にいるビーバーは危険に取り巻かれると、問題の器官を自己切断する。それは自分たちが狩られるのは医学名でビーバーオイルと呼ばれる、その器官の分泌物のゆえであることを知っているからである。(以下略)」
とありました。“問題の器官”とはもちろんチンポのこと。なのでアレクサンドロス大王のころのギリシャ人には知られず、ティトゥス皇帝よりのちのローマ人にはわりと知られたヨタ話だったわけです。しかしなぜこんなホラがうまれたのやら。
 ビーバーにはオスにもメスにもケツの穴ちかくに香嚢があり、その分泌物を乾燥させて粉末状にした香料を海狸香といいます(海狸とはビーバーのこと)。プリニウスのいうビーバーオイルとは乾燥させるまえのものでしょう。それが香嚢ではなくチンポから出ると誤解され、さらに話がひろがってビーバー自宮譚がうまれるに至ったものと思われます。


・『BLEACH』

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 やったぜ、ついに藍染が復活する! 思えば『BLEACH』がいちばんおもしろかったのは藍染がはんぺんになったり一護の同級生をおっかけまわしたりしてぜんぜん敵ボスっぽくなかったのをゲラゲラ笑っていたときでした。『BLEACH』のコラもあのころがいちばん多くつくられていましたし。
 さあ藍染よ、はやく復活してわれわれをふたたび楽しませてくれ! 霊王がどうの天に立つがどうのは興味ないので好きにしていいから。



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コメント

岡田コウ先生はレイジと千佳でワートリの薄い本を描いているという驚愕の事実

あ、あと暗殺教室は茅野が死ねばテノヒラクルーしますよ俺は。

なんやコイツエロそうなやっちゃな
後半は思わずワロタけど

フュージョンてwww後確かにあの頃藍染は思えばあんまラスボスっぽくなかったww

ここからが暗殺教室て、今まで茶番読まされてたのか

>この漫画の主人公が人助けをしたのって(略)ページ数にしたら一話分にも足りません。

いや、主人公がヒーローに「なるまで」を描いた成長譚なのに
ヒーローに「なってない」今現在の「仕事量」を問われても……

学ぶべき事はそれだけじゃないんだから、そりゃ他のことも色々やって当然かと

というか、そこで挙げてるのは「くらい」のこと等ではなく
要所要所の重要イベントばかりなのだから
寧ろヒーローのテーマとしてきちんと強調してることの証明では?

今までも面白かったけど今週のNo.1は間違いなく暗殺教室だな。この展開は正直読めなかった。

今までも面白かったけど今週のNo.1は間違いなく暗殺教室だな。この展開は正直読めなかった。やっぱ松井先生すげえわ。

今までも面白かったけど今週のNo.1は間違いなく暗殺教室だな。この展開は正直凄かった。やっぱ松井先生すげえわ。

茅野が死ななくても今週の展開で手のひら返しました。

茅野の展開は個人的にはマジか、ってなった反面、へーそれで?って感じになった。
先生が強すぎるのが悪い、ネウロにXが挑んでるようなもので、意外性はあっても結末が読めてしまう。

岡田コウそんな同人描いてたのかよ…
調べてみたらタイトルがジャンプの打ち切り作品に似てるじゃねえか
てっきりそっちの同人かと…

もうヒーローアカデミアアンチブログにでも名前変えたら?
作者に私怨でもあんのかね

カヤノはカルマの事聞いたりと
元々E組じゃない感じがそこらに有ったので
説明役+アルファで使って上手いなぁ~とは思いましたが

期待出来ないんだよなぁ
今迄の暗殺教室見る限り


そして村上のサイドエフェクトは一番欲しい

ここの人は割と正論であることが多いけどヒロアカに関しては言い掛かりとしか思えないな
大分的外してると思う

確かに二話が必要だった三話とは思えないけど、前回不評の嵐だったってどこでの話?
賛否両論とはいえ、むしろ一話よりウケてた風に僕は思いますが。
それにあんたがレビューする気も起きなかったからってだからなんだよ
あんたがレビューすんのが面白かった作品とツッコミたい作品で全体の半分も言わないのは、いつも通りでしょう。
それ自体はむしろ見やすくてちょうどいいけど

罵倒しかできないならジャンプかんそうやめれば?

管理人さんは本当に嫌いな作品は名前を出すこともしないから……(めだかとかスケダンとか)

しかしまぁここのコメント見るといつも思うけどヒロアカって本当に人気あるんだな

ヒロアカに関しては
今回はなんか言いがかり云々以前の次元で酷いですね……
批判するにしたって
今週の本編の内容じゃなくてヤフーのニュース記事なんかに突っかかっている時点でジャンプレビューじゃないと思うんですがね

今までも酷いと思うことはあったけれど
今回は一線を越えてる気がしますよ

ていうかわざとやってますよね笑

火ノ丸相撲

今までさんざんメンタル面の大事さは強調されてて、チヒロ戦での土俵上での生き死にがここで活かされるのかとすごい納得したのに
それを他の漫画で辟易してたからマイナスってそりゃないよ…

つか個人の感想でしかないんだから気に入らなきゃここをのぞかなきゃいいじゃん。
別段商業誌で商売しているわけでなし。

圧倒!だけでいいだろうにそれに続いてもう結果発表!とかわざわざ言う必要あったんだろうかw
相撲は戦法もなんかもやもやするところがあるけれど、今週は画像の顔だけ高一っぽい幼さが感じられるところが一番不気味でした。
そしてヒロアカはヒーロー云々に関しては長い目で見なきゃいけない漫画でしょうね。軌道に乗ったみたいだしいずれは作者の言った感じになっていくんでしょう。
それまでに打ち切りや路線変更をしたら?知らんなぁ。

>つか個人の感想でしかないんだから

個人の感想なら個人の感想でいいんですけどね

ここの管理人の場合
時々自分の意見が大多数一般の意見を代弁しているといわんばかりの論調になるのがまた問題だと思う
今週のカガミガミの二話しかり
先週の新連載しかり

スポーツ選手や格闘家がメンタル面に比重を置くのは普通の事だと思うけどな。

作者は相撲経験者だし、捨て身を仕掛けないといけない状況は、相当のプレッシャーの中で実行しなきゃいけないだろうし。

成功率にしても、失敗も挫折も一切なく、ご都合主義的に百発百中…なんて経験者が描くとも思えないし。(野球経験者が全打席本塁打とか描かないように)

るろ剣のは、フィクション的な精神論だけど、火の丸のは実際の相撲の実情からくるギリギリ感が出てて、寧ろ悲壮なリアルを感じたが。

  • [2015/02/25 07:21]
  • URL |
  • 名無しさん@ニュース2ch
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

>時々自分の意見が大多数一般の意見を代弁しているといわんばかりの論調になるのがまた問題だと思う

思い違い、被害妄想、もっと言えば問題ですらない。
当人こそ個人の感想に大衆の意見を見出そうとしてるんじゃないでしょか。
自分の考えが不特定多数の人達と違うことがそんなに怖いですか。
問題視するほど許せませんかね。

感想に対して意見することも別に問題ないんじゃないの

じゃあこのコメ欄の意味っていったい…!?
後、俺もあくまで個人の感想なら事前にそう言ってくれないと、こういう意見が出るのも当然だと思う

管理人の感想にはたまに不可解なものがあるし、ヒロアカ関連についてはもうイチャモン以外の何物でもないと思うが、コメ欄のいざこざに一切口を出さないってのはある意味正解だと思う

>自分の考えが不特定多数の人達と違うことがそんなに怖いですか。
>問題視するほど許せませんかね。

そんなに極端な事を言った覚えはありませんがね
とりあえずコメントする前に鏡でも見たらどうですか?

感想を言うのも自由だし
その感想に対して批判するのも自由だろ
とりあえず熱くなるなよアホらしい

大体
>当人こそ個人の感想に大衆の意見を見出そうとしてるんじゃないでしょか。 
管理人でもないそちらの勝手な願望含みの推測で反論されても困りますけどね
一体ここのレビューのどこにそんな崇高な理念が感じられる箇所があるんですか?

何でそんなファビョってんのって感じ
記事どころかコメントにまでムキになって噛み付いて
もう少し余裕持てよ

このブログでコメ数30超えとはまた珍しい
イヤちょっと前もあったっけ
こういうの俺よく分かんないけどコメ数多いとなんかあるの?書いた人の気分が変わるだけ?

ヒロアカの連載始まってから爆発的に伸びたよ

結局あんなに管理人の気持ちが分かってらっしゃた※24様はあれからずっと言い逃げ中ですか

被害妄想だの問題ですらないだの批判しておきながら
自分が批判されると黙り込む位なら
>自分の考えが不特定多数の人達と違うことがそんなに怖いですか。
とか言う資格ねえよ
怖いのはお前の方だろうが人間の屑が

一体誰と戦っているんだ

自分と戦っておるんじゃよ・・・

ブログ主が何書こうがコメントで言い争おうと俺は面白いので構わないけど、ヒロアカは毎回必死に擁護するファンがいて笑えるなw

>ヒロアカは毎回必死に擁護するファンがいて笑えるなw
またヒロアカ信者連呼ですか
煽ることだけしか能がないんですね

それにしたって今回のは擁護とか抜きにしてひどいと思う

というか
管理人を庇ったり謎の信者叩きで煽ったりする人に一度聞いてみたいんだが
なぜもう漫画のレビューすらしていない状況を擁護できるのか
それが不思議でならない

まだ戦ってるのか……(困惑)

戦ってる戦ってるしか言わない奴は何なんだろう

米41
内容やコメに異常に反応し続ける人がいるように見えて「なんでそんな必死なの?」と思わずコメントしてしまった。反省はしている。(´・ω・`)

いつもヒロアカ擁護する奴いてわらえるなとコメントしたものですが、
別にヒロアカ信者とか言う気もないしブログ主を擁護してるつもりもないですよ
文字通り特にヒロアカ必死に擁護する人がいて面白いなと思ってるだけです
俺は別に誰が何を叩こうが擁護しようが面白く見させて貰うだけです^ ^

第三者視点気取っても寒いだけだぞ

ニュース記事に文句言いたいなら個別に記事書けばいいのに
なんでジャンプレビューに入れたんだろうな

※43
wまで生やして煽ってたくせして言い訳のつもりか?

>第三者視点気取っても寒いだけだぞ

そやね

だからもう今の松井には期待できないって
役者との対談でのドヤ顔見てみ?完全に金に目が眩んだ守銭奴の顔、
こいつの作家としての魂はもう死んだ

ヒロアカ信者こえー
否定する限り殲滅するんだろうな

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